品川近視クリニック取材者(以下:取材者):
レーシックを受けたきっかけを教えてください

 

坂下千里子さん(以下:坂下さん):
以前、コンタクトレンズを使っていて、タクシーに乗った時に、よく広告を見かけすごく興味があったのですが、やっぱりなんか勇気が無かったというか、怖いというイメージがありました。それから3年位迷っていた所で、友人にレーシックを受けた方がいて、「自分はとてもやって良かったよぉ。」と聞き、やってみようかという気持ちになりました。

 

取材者:数あるクリニックの中で「当院」をお選びいただいた理由は何だったのでしょうか?

 

坂下さん:
レーシックを受けた友人が、「品川近視クリニック」で受けていたので、紹介してもらいました。

 

取材者:芸能界でもレーシックを受けている人はいますか?

 

坂下さん:多いと思います。私も何人か知っていますよ。

 

取材者:手術を受けた時の感想をお聞かせ下さい。

 

坂下さん:
良くなることをやるわけだから、すごい楽しみでしょうがなかったんですよね。

不安とか正直無くて、3年間悩んでいた時は「怖いんじゃないか?」「どうなんだろうか?」って思っていたけど、手術を決めてからは、早く手術日が来ないかすごい、楽しみでしょうがなかったですね。手術後は、2.0以上あるんじゃないかというぐらい、全てがはっきり見えすぎて、ものすごい向こうにある小さい字までが見えるような気がしました。ターザンじゃないけど、その先の先まで見える気がしていました。普通、視力検査しても2.0までしか出ないじゃないですか、でももっと調べたら、5.0ぐらいあるんじゃないかというぐらいの気持ちになって、ちょっと興奮しました。

 

取材者:では、手術を受けた後の感想はどうだったのでしょうか?

 

坂下さん:
一番の感想は、次の日の朝、起きた時、「あっ何時?」って壁掛時計の時間がすぐに見えたこと。いつもは起きて、全く壁掛けなんて見えなかったんです。「メガネ、メガネ」ってメガネを探してました。

 

取材者:手術を受けられる前の視力はどれくらいだったのでしょうか?

 

坂下さん:
すごく悪かったです。視力表の一番上のあの大きいのが見えないって結構悪いですよね。0.1無かった気がしますね。

 

取材者:それが今では?

 

坂下さん:すごい見えるので、1.5はあると思います!!

 

取材者:
レーシックを受けられるか迷っている方に、レーシックの先輩として一言お願いします。

 

坂下さん:
私自身も3年間悩んでたので、迷う気持ちも分かりますよ。でも、私はすごい自分が受けて良かったし、コンタクトレンズが煩わしいって思い始めたら、受けてみるのも一つの方法だと思いますよ。実際、生活がすごく楽になりましたしね。それと、運転免許もメガネかコンタクトがなきゃダメだったけど、この間書き換えた時にもうナシで大丈夫になりました。

 

取材者:具体的にどんな事が楽になりましたか?

 

坂下さん:
メガネは疲れるのがすごいイヤだし、コンタクトもお仕事で長時間つけたままにすると、乾いてきてポロッと勝手に落ちたりすることがしょっちゅうあったので、それを思えば今目も痛くならないし、すごい楽ですね。